広島県福山市の性病体験談
広島県福山市在住 女性 梅毒検査(36歳)
私の主人は浮気をしています。そして私も浮気をしているのです。
私たち夫婦は結婚をしているのに、エイズ検査他の異性とセックスしているのです。
お互い知っている事なので、特に気にしていませんでした。
そんな事をしていて許されるはずもなく、私たち夫婦は性病という形で罰を受けたのです。
はじめは主人の方に異変があったようで、性病検査陰部に痒みがあるようで病院へ行ったのです。
診断結果は淋病とトリコモナス症だったそうです。
二つものクラミジアに感染するの?と思った私でしたが、考えてみれば、
浮気相手とだけではなく夫婦間でもセックスをしていたのだから、
もし、ヘルペス検査私も主人とセックスする前に性病に感染していたのならあり得ると思い、
あわてて産婦人科を受診したのです。
結果は主人と同じ膣カンジダでした。
先生の話では、性病に感染したままにしているとHIVのHIV検査感染率が高くなるので、
しっかりと治す必要があるとの事でした。
私たちのようにお互いが複数の性病に感染するのは珍しいと言われました。
そんなことを言われて私は恥ずかしくて、エイズ検査その場から早く立ち去りたい気持ちでした。
性病事件で、私たち夫婦は浮気を止めました。もう性病に感染するのはこりごりです。
現在は二人とも、性病もすっかり治りました。性病検査HIVに感染していなくて本当によかったです。
性病の恐怖を体験したおかげで私たち夫婦は、定期的に性病検査に行っています。
健診が恥ずかしい事よりも性病に感染することの方が怖いですからね。
